FIRST CONSULTATION
0円
初回相談無料

障害年金の申請・審査請求は
専門社労士へ。

OSAKA · DISABILITY PENSION SPECIALIST

精神障害(うつ病・発達障害)・身体障害・難病まで幅広く対応。
初回相談無料、完全成功報酬制、全国オンライン対応。

NEW APPLICATION

障害年金 申請サポート

初診日の調査・診断書の助言・申立書の作成まで、申請手続きの全体を専門家がサポートします。

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APPEAL REQUEST

審査請求・再審査請求

「不支給」「等級に不服」という処分に対する不服申立て。通知から3ヶ月以内が期限です。

審査請求を相談する ›
 LINEで匿名相談(24h受付)

※受給額や結果は個別事情により異なります。結果を保証するものではありません。

東亮介社会保険労務士事務所 代表 東亮介(障害年金専門社労士・大阪・北浜)
YOUR DIRECT CONTACT

代表 東亮介が、
あなたを直接担当します

大手事務所のような「営業→事務員→社労士」のリレー方式ではなく、
初回相談から受給確定まで、専門社労士が責任を持って対応します。

社会保険労務士(2013年登録/会員番号20499)
大阪府社会保険労務士会 大阪船場支部所属

YOUR SITUATION

あなたの状況に合わせてご案内します

CASE 01
これから申請したい

初診日の調査から診断書・申立書作成まで全面サポート。

CASE 02
不支給だった・等級に不服

審査請求・再審査請求の専門対応。通知から3ヶ月以内。

CASE 03
精神疾患・ADHD
当事者目線で相談したい

代表自身がADHD当事者。気持ちが分かる社労士が親身に対応。

OUR RECORDS

数字で見る、専門事務所としての実績

2,000人以上
相談実績(累計)
98%
受給決定率
13年以上
障害年金専門経験
全国対応
オンライン相談OK

※相談実績は2013年開業以来の累計、受給決定率は当事務所が受任した申請の実績値です。結果を保証するものではありません。

FOR MENTAL ILLNESS

うつ病・発達障害・ADHDで
悩んでいる方へ

代表自身がADHD当事者として精神障害者保健福祉手帳を取得しています。
「言葉にできない辛さ」「医師にどう伝えればいいか分からない」
─ そんな気持ちが分かる社労士が、親身に対応します。

当事者社労士からのメッセージ →
EMPATHY · EXPERTISE
当事者社労士
東 亮介
FREE SELF-CHECK · 90秒で完了

あなたの障害年金 受給可能性、
5問で診断します。

疾患・通院期間・就労状況・初診日記録の有無から、受給可能性「高 / 中 / 低」と推奨アクションを即時表示。「自分は対象?」「年金事務所で難しいと言われた」という方も、まずはチェックしてみてください。無料・登録不要

診断を始める › まず相談したい

DIAGNOSIS COVERS

受給可能性 高/中/低 判定
想定される等級目安
推奨アクション提示
該当疾患の詳細解説リンク
不支給からの審査請求対応
初診日不明ケースの対策

DIRECT COMMITMENT

代表 東亮介が、すべての案件を直接担当します

大手事務所のような「営業担当→事務員→社労士」のリレー方式ではなく、専門社労士が最初から最後まで責任を持って対応します。

代表自身がADHD当事者/精神障害者保健福祉手帳取得

当事者として歩んできた経験があるからこそ、皆様の言葉にできない辛さを「認定に届く書類」に翻訳できます。仕事に関しては徹底的にきちんと、責任を持って対応します。代表プロフィール詳細

大阪府社労士会 大阪船場支部所属/会員番号20499

STRENGTHS

障害年金専門として選ばれる7つの理由

「他で断られた」「不支給になってしまった」ケースの逆転受給・審査請求に強みを持っています。

STRENGTH 01
障害年金に特化した実績

他事務所で「難しい」と言われたケースにも丁寧に対応。

STRENGTH 02
審査請求・再審査請求に強い

不支給理由を条文と判例から分析し反論書面を構築。

STRENGTH 03
完全成功報酬でリスクゼロ

不支給なら費用は一切不要。着手金・初期費用0円。

STRENGTH 04
全国対応・オンライン完結

Zoom・LINEで対面同様の相談。書類は郵送・メールで完結。

STRENGTH 05
精神障害の申請に精通

うつ・発達・統合失調症など精神疾患特有の落とし穴に対応。

STRENGTH 06
LINEで気軽に相談できる

対面や電話が苦手な方も、文字で負担なくご連絡可能。

STRENGTH 07
当事者だからこそ寄り添える

代表自身がADHD当事者・精神障害者保健福祉手帳取得。

APPLICATION FLOW

ご依頼から受給までの5ステップ

初回相談から受給確定まで、専門社労士が一貫してサポートします。

STEP 01
初回相談(無料)

電話・LINE・Zoomで状況をお伺い。受給可能性をご説明します。

STEP 02
詳細ヒアリング

初診日・通院歴・日常生活状況を詳しくお聞きし、方針を策定。

STEP 03
書類作成・収集

診断書の助言、申立書作成、受診状況等証明書の取得を代行。

STEP 04
年金事務所へ申請

提出書類を最終チェックして年金事務所へ提出。審査開始。

STEP 05
受給決定・お支払い

受給決定後に成功報酬をお支払い。不支給時は費用一切不要。

※標準的なケースの流れです。審査請求・再審査請求の場合はステップが異なります。

VOICE OF CLIENTS

お客様の声

※以下は個別事例です。同様の結果を保証するものではありません。

不支給から審査請求で結果が覆った

自力申請で不支給となり諦めかけていましたが、審査請求をお願いしたところ、不支給理由を丁寧に分析いただき、結果が覆りました。相談して本当によかったです。

大阪府/40代/女性/適応障害

医師に実態が正しく伝わっていなかった

作成いただいた「医師への作成依頼書」のおかげで、日常生活の実態が正しく診断書に反映されました。一人で悩んでいたら到底不可能だったと思います。

兵庫県/50代/男性/うつ病

初診日の証明に苦労しました

初診の病院が廃院していましたが、粘り強く証拠を積み上げていただき、初診日を認めてもらえました。他で諦めていた案件を丁寧に見てくださる先生です。

奈良県/60代/男性/人工透析

FREE CONSULTATION

まずは、お気軽に無料相談から

受給の可能性、具体的な流れと費用について、
専門家がわかりやすくご説明いたします。

無料相談を予約する ›

TEL 06-6732-8725 / LINE・メール受付中

DISEASE GUIDE

疾患別の障害年金ガイド

対象の疾患をクリックすると、認定基準・等級・申請のポイントを詳しく解説しています。

うつ病 発達障害 統合失調症 双極性障害 人工透析 がん(悪性新生物) 心疾患 脳梗塞・脳出血 線維筋痛症 ALS

DECISION GUIDE

迷ったときに読むコラム

「自分は対象?」「いつ動くべき?」「社労士に頼むべき?」よく寄せられる悩みに、専門社労士の視点から答えます。

NEW · 当事者社労士監修
→ ADHDで障害年金は受給できる?

代表自身がADHD当事者・手帳取得者。認定基準と申請のリアルを当事者目線で解説。

COLUMN 01
→ 障害年金は必要?判断基準を専門家が解説

「自分はもらえる?」と迷う方へ。受給可否の見極めポイントをまとめました。

COLUMN 02
→ 請求のベストタイミングはいつ?

自分で動くリスクと社労士に依頼するメリットを、申請段階別に整理。

COLUMN 03
→ 医師への診断書依頼の正しい伝え方

診断書の内容で結果が変わる。情報提供書の活用など実務ポイントを解説。

COLUMN 04
→ 不支給からの逆転|審査請求の流れ

不支給通知を受け取った方へ。審査請求・再審査請求の具体的な進め方。

すべての専門家コラムを見る ›

SERVICE AREA

対応エリア

大阪を拠点に、全国どこからでもオンライン・郵送で完結するサポートを提供しています。

大阪 東京 名古屋・愛知 福岡・九州 仙台・東北 札幌・北海道 広島・中四国

※ 上記以外の地域もオンライン・郵送で対応可能です。

CONSULTATION SCENE

ご相談から受給までの伴走

対面・オンライン・LINE、お客様に合わせた方法で寄り添います。

FACE TO FACE
瓦町事務所での
対面相談
ONLINE
Zoom・電話で
全国オンライン対応
DOCUMENTS
診断書・申立書を
全面サポート
LINE CHAT
電話が苦手な方も
匿名で気軽に

実際の事務所写真は事務所概要をご覧ください。

RELIEVE YOUR ANXIETY

よくあるご不安にお答えします

ご相談前に多くの方が抱える「迷い」を、率直にお伝えしておきます。

働いていても本当に受給できますか?
就労していることが直ちに不支給を意味するわけではありません。業務上の配慮の程度・勤務時間・休職歴・業務内容の制限を診断書と申立書に正確に反映することで、フルタイム勤務でも2級認定された事例があります(解決事例06参照)。
本当に費用は0円から始められますか?
新規申請は完全成功報酬制で着手金0円。受給が決まらなかった場合は報酬を一切いただきません。診断書代等の実費のみご負担いただきます。※他事務所・自力で申請されて不支給になった方の審査請求のみ、着手金5万円+成功報酬20%です。
家族や職場に知られずに進められますか?
申請の手続き上、ご家族や勤務先に知られる必要はありません。当事務所とのやり取りも個人のメール・LINEで完結します。診断書も病院窓口での直接受取が可能です。
主治医に「障害年金」と言いづらいです。
主治医への伝え方は当事務所が具体的にアドバイスします。「診断書を依頼する切り出し方」「初回診察での確認事項」「医師との関係を悪化させない依頼方法」を、ご相談時に1ステップずつご案内します。
生活保護を受けていても申請できますか?
受給可能です。むしろ福祉事務所から申請を促されるケースも多くあります。受給開始後は生活保護費が調整されますが、年金加入歴のある方なら受給額の合計が増える場合もあります。
年金事務所で「難しい」と言われました。
窓口担当者は審査権限を持っていません。「難しい」は一般論であって、専門家が書類を整えれば受給に至るケースは多数あります。「他で断られた」案件こそ当事務所の専門領域です。
初診日のカルテが残っていません。
廃院・カルテ廃棄でも諦める必要はありません。第三者証明・受診状況等申立書・当時の処方箋・診察券等の代替資料で初診日を立証した事例が多数あります(解決事例01参照)。
事務所に直接行く必要はありますか?
Zoom・電話・LINE・郵送のみで完結します。これまで一度も対面せずに受給に至った事例多数。神奈川・埼玉・千葉など遠方からのご依頼も日常的に承っています。

他にもご不安なことがあれば、まずは LINE で匿名のままお気軽にご相談ください。

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