ADHD当事者としての経験
代表自身がADHDの診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を持つ当事者です。言葉にしにくい困りごとも、審査で伝わる形に一緒に整理します。
障害年金の新規申請・審査請求
ADHD当事者の社会保険労務士・東亮介が、初回相談から直接対応。生活や仕事の困りごとを整理し、申請をサポートします。
代表自身がADHDの診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を持つ当事者です。言葉にしにくい困りごとも、審査で伝わる形に一緒に整理します。
営業担当や事務員が窓口になることはありません。初回相談から受給確定まで、代表の東が担当します。
他事務所で難しいと言われた方、ご自身で申請して不支給だった方のご相談もお受けしています。
大阪・本町での面談のほか、全国からオンライン・LINE・メール・郵送で進められます。土日祝・夜間も事前予約で対応します。
メールで相談内容を送る※実績は結果を保証するものではありません。料金の詳細は料金表をご覧ください。
電話やLINEの前に、まず状況を整理したい方へ。今の不安に近いところから読み進められます。
東亮介の障害年金相談室
社会保険労務士 東 亮介
大阪府社会保険労務士会 大阪船場支部(会員番号20499)
代表の東亮介は、ADHD(注意欠如・多動症)の診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を取得した当事者です。障害年金のご相談は、うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害など精神の障害でお困りの方が大きな割合を占めます。だからこそ、当事者として歩んできた経験を、皆様の生活再建に役立てていただきたいと考えています。
「医師にどう症状を伝えればいいか分からない」「調子の良い日だけを見られて、実際の辛さが伝わらない」――これらは座学だけでは決して見えない、当事者だからこそ分かる感覚です。その機微を、認定に届く言葉へ翻訳します。
ご依頼としてお受けしているのは、障害年金の新規申請代理と審査請求です。書類準備や初診日の整理、オンライン相談は、各手続きの中で一緒に支援します。
状況を丁寧にお伺いします。
可能性と方針をご提案します。
必要書類を丁寧に作成します。
申請書を提出し、審査へ進めます。
受給後の手続きも支援します。
相談の前に状況を整理したい方は、90秒セルフチェックも使えます。
「自分の場合も対象になるのか」「費用や家族への説明はどうなるのか」など、電話やLINEの前に気になる点を短く確認できます。個別判断が必要な部分は、初回相談で状況を伺いながら整理します。
文章で相談内容を送る就労していることだけで対象外と決まるわけではありません。勤務時間、休職歴、職場での配慮、日常生活への影響などを確認し、診断書や申立書でどの点を整理すべきかを一緒に見ていきます。
働きながら申請する時の注意点を見る初回相談は無料です。新規申請は着手金0円で、進め方や費用の考え方を確認してから判断できます。審査請求など状況によって条件が異なるため、通知内容や期限を確認したうえでご案内します。
審査請求の費用と進め方を確認するまずはご本人のメールやLINEから相談できます。申請の進め方、書類の受け取り方、勤務先との関係で不安な点がある場合も、必要な連絡範囲を確認しながら負担の少ない方法を検討します。
家族・支援者から相談する流れを見る診断書は結果に影響しやすい大切な書類です。依頼時に何を伝えるべきか、日常生活の困りごとをどう整理するか、医師との関係を崩さずに進めるための準備をサポートします。
診断書依頼の伝え方を見るカルテ廃棄や転院がある場合でも、すぐに諦める必要はありません。受診状況等証明書、当時の資料、第三者証明など、使える可能性のある資料を状況に応じて整理します。
初診日が不明な場合の考え方を読む窓口での一般的な案内と、実際の認定判断は分けて考える必要があります。不支給理由や診断書の内容、初診日、就労状況を確認し、申請や審査請求で補える点があるかを検討します。
不支給通知ガイドを受け取るご依頼を前提にせず、状況と進め方を確認できます。予約・LINE・メール・電話の中から、負担の少ない方法をお選びください。
電話受付 9:00-18:00(土日祝除く)。土日祝・夜間のご相談は事前予約で対応します。
90秒セルフチェック簡易診断です。結果を保証するものではありません。