障害年金の新規申請・審査請求

伝えにくい困りごとを、
障害年金の申請につなぐ。

ADHD当事者の社会保険労務士・東亮介が、初回相談から直接対応。生活や仕事の困りごとを整理し、申請をサポートします。

  • 初回相談無料
  • 大阪・本町/全国オンライン対応
  • 精神の障害・がん・心疾患・難病など
障害年金専門社労士の東亮介が相談者へ説明している様子
かんたん60秒無料相談を予約する

電話が苦手な方は、こちらからも相談できますLINEメール

ご依頼前に、進め方と費用を確認できます。料金表を見る

90秒セルフチェック簡易診断です。結果を保証するものではありません。

東亮介に相談する理由

ADHD当事者としての経験

代表自身がADHDの診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を持つ当事者です。言葉にしにくい困りごとも、審査で伝わる形に一緒に整理します。

代表社労士が直接対応

営業担当や事務員が窓口になることはありません。初回相談から受給確定まで、代表の東が担当します。

他で断られた方もご相談を

他事務所で難しいと言われた方、ご自身で申請して不支給だった方のご相談もお受けしています。

来所不要・LINEやメールで相談

大阪・本町での面談のほか、全国からオンライン・LINE・メール・郵送で進められます。土日祝・夜間も事前予約で対応します。

メールで相談内容を送る
相談実績
2,000人以上2013年開業以来の累計
受給決定率
98%当事務所が受任した申請の実績値
新規申請の着手金
0円完全成功報酬(審査請求のみのご依頼は着手金あり)

※実績は結果を保証するものではありません。料金の詳細は料金表をご覧ください。

今の状況から選ぶ

電話やLINEの前に、まず状況を整理したい方へ。今の不安に近いところから読み進められます。

90秒で整理する 相談前に受給可能性をセルフチェック

東亮介の障害年金相談室

その気持ち、
私も当事者です

障害年金専門社労士 東亮介(ADHD当事者)

社会保険労務士 東 亮介

大阪府社会保険労務士会 大阪船場支部(会員番号20499)

代表の東亮介は、ADHD(注意欠如・多動症)の診断を受け、精神障害者保健福祉手帳を取得した当事者です。障害年金のご相談は、うつ病・双極性障害・統合失調症・発達障害など精神の障害でお困りの方が大きな割合を占めます。だからこそ、当事者として歩んできた経験を、皆様の生活再建に役立てていただきたいと考えています。

「医師にどう症状を伝えればいいか分からない」「調子の良い日だけを見られて、実際の辛さが伝わらない」――これらは座学だけでは決して見えない、当事者だからこそ分かる感覚です。その機微を、認定に届く言葉へ翻訳します。

動画の内容・文字起こしを見る

無料で相談する
代表プロフィールを見る 発達障害と障害年金

対応業務

ご依頼としてお受けしているのは、障害年金の新規申請代理と審査請求です。書類準備や初診日の整理、オンライン相談は、各手続きの中で一緒に支援します。

障害年金の新規申請代理

新規申請代理

初めての障害年金申請を、相談から提出まで一貫してサポートします。新規申請は着手金0円・完全成功報酬です。

新規申請について
障害年金の審査請求サポート

審査請求

不支給や等級に不服がある方へ、方針整理から提出までサポートします。審査請求のみのご依頼は着手金があります。

審査請求について

どちらのご依頼でも、次のことを一緒に進めます

  • 診断書・申立書の準備支援必要書類や、医師へ伝える内容を整理します。
  • 初診日・受診歴の整理複雑な経過も、申請に必要な形へ整えます。
  • LINE・オンライン相談来所が難しい方も、手続きの中で相談できます。

料金表と計算例を見るご自身のケースが対象か、メールで確認する

ご相談から受給までの流れ

  1. 無料相談

    状況を丁寧にお伺いします。

  2. 状況整理・方針決定

    可能性と方針をご提案します。

  3. 書類準備・作成

    必要書類を丁寧に作成します。

  4. 申請・審査請求

    申請書を提出し、審査へ進めます。

  5. 結果後フォロー

    受給後の手続きも支援します。

相談の前に状況を整理したい方は、90秒セルフチェックも使えます。

相談前の不安を先に整理

よくある不安に、専門社労士の視点でお答えします

「自分の場合も対象になるのか」「費用や家族への説明はどうなるのか」など、電話やLINEの前に気になる点を短く確認できます。個別判断が必要な部分は、初回相談で状況を伺いながら整理します。

文章で相談内容を送る
働いていても障害年金の相談はできますか?

就労していることだけで対象外と決まるわけではありません。勤務時間、休職歴、職場での配慮、日常生活への影響などを確認し、診断書や申立書でどの点を整理すべきかを一緒に見ていきます。

働きながら申請する時の注意点を見る
費用はいつ発生しますか?

初回相談は無料です。新規申請は着手金0円で、進め方や費用の考え方を確認してから判断できます。審査請求など状況によって条件が異なるため、通知内容や期限を確認したうえでご案内します。

審査請求の費用と進め方を確認する
家族や職場に知られずに相談できますか?

まずはご本人のメールやLINEから相談できます。申請の進め方、書類の受け取り方、勤務先との関係で不安な点がある場合も、必要な連絡範囲を確認しながら負担の少ない方法を検討します。

家族・支援者から相談する流れを見る
主治医に診断書を頼むのが不安です。

診断書は結果に影響しやすい大切な書類です。依頼時に何を伝えるべきか、日常生活の困りごとをどう整理するか、医師との関係を崩さずに進めるための準備をサポートします。

診断書依頼の伝え方を見る
初診日がはっきりしない場合も相談できますか?

カルテ廃棄や転院がある場合でも、すぐに諦める必要はありません。受診状況等証明書、当時の資料、第三者証明など、使える可能性のある資料を状況に応じて整理します。

初診日が不明な場合の考え方を読む
年金事務所で難しいと言われました。

窓口での一般的な案内と、実際の認定判断は分けて考える必要があります。不支給理由や診断書の内容、初診日、就労状況を確認し、申請や審査請求で補える点があるかを検討します。

不支給通知ガイドを受け取る

相談前の不安を整理するところから始められます

ご依頼を前提にせず、状況と進め方を確認できます。予約・LINE・メール・電話の中から、負担の少ない方法をお選びください。

電話受付 9:00-18:00(土日祝除く)。土日祝・夜間のご相談は事前予約で対応します。

90秒セルフチェック簡易診断です。結果を保証するものではありません。

無料相談 90秒診断 LINE 電話