障害年金の申請・審査請求は
専門社労士へ。

OSAKA · DISABILITY PENSION SPECIALIST

精神障害(うつ病・発達障害)・身体障害・難病まで幅広く対応。
初回相談無料、完全成功報酬制、全国オンライン対応。

NEW APPLICATION

障害年金 申請サポート

初診日の調査・診断書の助言・申立書の作成まで、申請手続きの全体を専門家がサポートします。

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APPEAL REQUEST

審査請求・再審査請求

「不支給」「等級に不服」という処分に対する不服申立て。通知から3ヶ月以内が期限です。

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※受給額や結果は個別事情により異なります。結果を保証するものではありません。

FREE SELF-CHECK · 90秒で完了

あなたの障害年金 受給可能性、
5問で診断します。

疾患・通院期間・就労状況・初診日記録の有無から、受給可能性「高 / 中 / 低」と推奨アクションを即時表示。「自分は対象?」「年金事務所で難しいと言われた」という方も、まずはチェックしてみてください。無料・登録不要

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DIAGNOSIS COVERS

受給可能性 高/中/低 判定
想定される等級目安
推奨アクション提示
該当疾患の詳細解説リンク
不支給からの審査請求対応
初診日不明ケースの対策

障害年金専門として選ばれる6つの理由

「他で断られた」「不支給になってしまった」ケースの逆転受給・審査請求に強みを持っています。

障害年金に特化した実績

業務を障害年金に特化。多数の受給決定実績を積み重ね、特に他事務所や年金事務所で「受給は難しい」と言われたケースにも丁寧に対応しています。

審査請求・再審査請求に強い

不支給処分を受けた方の審査請求(不服申立て)を積極的にお受けしています。不支給理由を条文と判例から分析し、反論書面を組み立てます。

完全成功報酬でリスクゼロ

受給が決定した場合のみ報酬を頂戴します。不支給なら費用は一切かかりません。着手金・初期費用0円で、金銭的リスクなく安心してご依頼いただけます。

全国対応・オンライン完結

ZoomやLINEを活用し、日本全国どこからでも対面同様の相談が可能。書類のやり取りも郵送とメールで完結するため、外出が困難な方でも安心してお任せいただけます。

精神障害の申請に精通

うつ病・双極性障害・発達障害・統合失調症など精神疾患の申請に豊富な経験。診断書の書き方、日常生活状況の表現まで、精神障害特有の落とし穴に対応します。

LINEで気軽に相談できる

ご不安な時はいつでもLINEでお気軽にご相談ください。文字でのやり取りなので、対面や電話が苦手な方でも負担なくご連絡いただけます。※ご返信は順次対応いたします。

VOICE OF CLIENTS

お客様の声

※以下は個別事例です。同様の結果を保証するものではありません。

不支給から審査請求で結果が覆った

自力申請で不支給となり諦めかけていましたが、審査請求をお願いしたところ、不支給理由を丁寧に分析いただき、結果が覆りました。相談して本当によかったです。

大阪府/40代/女性/適応障害

医師に実態が正しく伝わっていなかった

作成いただいた「医師への作成依頼書」のおかげで、日常生活の実態が正しく診断書に反映されました。一人で悩んでいたら到底不可能だったと思います。

兵庫県/50代/男性/うつ病

初診日の証明に苦労しました

初診の病院が廃院していましたが、粘り強く証拠を積み上げていただき、初診日を認めてもらえました。他で諦めていた案件を丁寧に見てくださる先生です。

奈良県/60代/男性/人工透析

FREE CONSULTATION

まずは、お気軽に無料相談から

受給の可能性、具体的な流れと費用について、
専門家がわかりやすくご説明いたします。

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TEL 06-6732-8725 / LINE・メール受付中

DISEASE GUIDE

疾患別の障害年金ガイド

対象の疾患をクリックすると、認定基準・等級・申請のポイントを詳しく解説しています。

うつ病 発達障害 統合失調症 双極性障害 人工透析 がん(悪性新生物) 心疾患 脳梗塞・脳出血 線維筋痛症 ALS

DECISION GUIDE

迷ったときに読むコラム

「自分は対象?」「いつ動くべき?」「社労士に頼むべき?」よく寄せられる悩みに、専門社労士の視点から答えます。

COLUMN 01
→ 障害年金は必要?判断基準を専門家が解説

「自分はもらえる?」と迷う方へ。受給可否の見極めポイントをまとめました。

COLUMN 02
→ 請求のベストタイミングはいつ?

自分で動くリスクと社労士に依頼するメリットを、申請段階別に整理。

COLUMN 03
→ 医師への診断書依頼の正しい伝え方

診断書の内容で結果が変わる。情報提供書の活用など実務ポイントを解説。

COLUMN 04
→ 不支給からの逆転|審査請求の流れ

不支給通知を受け取った方へ。審査請求・再審査請求の具体的な進め方。

すべての専門家コラムを見る ›

SERVICE AREA

対応エリア

大阪を拠点に、全国どこからでもオンライン・郵送で完結するサポートを提供しています。

大阪 東京 名古屋・愛知 福岡・九州 仙台・東北 札幌・北海道 広島・中四国

※ 上記以外の地域もオンライン・郵送で対応可能です。

CONSULTATION SCENE

ご相談から受給までの伴走

対面・オンライン・LINE、お客様に合わせた方法で寄り添います。

対面でのご相談
FACE TO FACE
瓦町事務所での対面相談
Zoomオンライン相談
ONLINE
Zoom・電話・LINEで全国対応
書類作成サポート
DOCUMENTS
書類作成を全面サポート
LINEでスマホ相談
LINE CHAT
電話が苦手な方も気軽に

※イメージ画像です。実際の事務所写真は事務所概要をご覧ください。

RELIEVE YOUR ANXIETY

よくあるご不安にお答えします

ご相談前に多くの方が抱える「迷い」を、率直にお伝えしておきます。

働いていても本当に受給できますか?
就労していることが直ちに不支給を意味するわけではありません。業務上の配慮の程度・勤務時間・休職歴・業務内容の制限を診断書と申立書に正確に反映することで、フルタイム勤務でも2級認定された事例があります(解決事例06参照)。
本当に費用は0円から始められますか?
新規申請は完全成功報酬制で着手金0円。受給が決まらなかった場合は報酬を一切いただきません。診断書代等の実費のみご負担いただきます。※他事務所・自力で申請されて不支給になった方の審査請求のみ、着手金5万円+成功報酬20%です。
家族や職場に知られずに進められますか?
申請の手続き上、ご家族や勤務先に知られる必要はありません。当事務所とのやり取りも個人のメール・LINEで完結します。診断書も病院窓口での直接受取が可能です。
主治医に「障害年金」と言いづらいです。
主治医への伝え方は当事務所が具体的にアドバイスします。「診断書を依頼する切り出し方」「初回診察での確認事項」「医師との関係を悪化させない依頼方法」を、ご相談時に1ステップずつご案内します。
生活保護を受けていても申請できますか?
受給可能です。むしろ福祉事務所から申請を促されるケースも多くあります。受給開始後は生活保護費が調整されますが、年金加入歴のある方なら受給額の合計が増える場合もあります。
年金事務所で「難しい」と言われました。
窓口担当者は審査権限を持っていません。「難しい」は一般論であって、専門家が書類を整えれば受給に至るケースは多数あります。「他で断られた」案件こそ当事務所の専門領域です。
初診日のカルテが残っていません。
廃院・カルテ廃棄でも諦める必要はありません。第三者証明・受診状況等申立書・当時の処方箋・診察券等の代替資料で初診日を立証した事例が多数あります(解決事例01参照)。
事務所に直接行く必要はありますか?
Zoom・電話・LINE・郵送のみで完結します。これまで一度も対面せずに受給に至った事例多数。神奈川・埼玉・千葉など遠方からのご依頼も日常的に承っています。

他にもご不安なことがあれば、まずは LINE で匿名のままお気軽にご相談ください。

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