初期費用・着手金なし

「完全成功報酬」だから、費用が不安でも相談から始めやすい理由

障害年金の申請を考えている方の多くが抱える不安。それは「もし不支給になったら、社労士代が無駄になってしまうのではないか?」という点ではないでしょうか。

現在、生活が苦しく将来への不安を抱えている方にこそ、安心して一歩を踏み出していただきたい。その思いから、当事務所では「完全成功報酬制(初期費用・着手金0円)」を徹底しています。

1. 「リスクはお客様に負わせない」という仕組み

当事務所の完全成功報酬制は、「受給が決定し、実際に年金が振り込まれるまで1円もいただかない」という仕組みです。不支給となった場合に、相談料や着手金、事務手数料などを後から請求することはありません。

これは、私たちの専門知識への自信であり、「お客様と一緒に受給を勝ち取る」というパートナーとしての姿勢の表れです。

2. 大阪・北浜拠点から全国どこでも「負担ゼロ」で開始

当事務所は大阪の中央区(北浜・本町・淀屋橋エリア)を拠点としておりますが、この初期費用0円サポートは、和歌山や兵庫などの近隣府県、そして全国どこの地域の方でも同様に受けていただけます。

「遠方だから交通費がかかるのでは?」といった心配も不要です。お電話、LINE、郵送を駆使し、場所を問わず「初期投資なし」で専門家のサポートを開始できます。

3. なぜ専門家に相談すると書類の見落としを減らせるのか

完全成功報酬だからといって、申請の手を抜くことはありません。診断書・申立書・初診日資料の整合を丁寧に確認し、審査で見られやすい点を踏まえて書類を整えます。

  • 医師へ適切な診断書を書いてもらうための詳細な資料作成
  • 生活の苦しさを正確に伝える「病歴・就労状況等申立書」の作成代行
  • 年金事務所との煩雑なやり取り・書類収集の完全代行

完全成功報酬・着手金0円でよくあるご質問

着手金0円なら、相談時に本当に支払いは必要ありませんか?
当事務所では、初回相談料・着手金・事務手数料を申請前にいただくことはありません。受給可能性や必要書類を確認したうえで、契約前に報酬の発生条件を説明します。
受給できなかった場合、社労士費用を後から請求されますか?
当事務所の完全成功報酬制では、受給が決定しなかった場合に相談料や着手金を後から請求することはありません。ただし、審査請求や再申請をどう進めるかは状況により異なるため、次の対応方針は個別に確認します。
診断書料などの実費も0円になりますか?
診断書や受診状況等証明書の文書料、郵送費、証明書類の取得費などは、医療機関や公的機関に支払う実費として別途必要になる場合があります。社労士報酬と実費は分けて確認しておくと安心です。
書類がそろっていなくても無料相談できますか?
可能です。初診日の時期、現在の通院先、傷病名、就労や日常生活で困っていることを大まかに整理していただければ、次に集める資料や確認すべき点を一緒に整理できます。

今すぐ受給可能性を無料で診断します

「1円も払えないけれど、年金が必要」という状況こそ、私たちの出番です。
和歌山など遠方の方も、まずはLINEでお気軽にご相談ください。

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電話相談:06-6732-8725(24時間受付)

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読了後の次の行動

完全成功報酬を確認した後に、次に考えたいこと

着手金0円かどうかだけでなく、診断書や申立書の準備、実費の扱い、受給できなかった場合の対応まで確認すると、依頼前の不安を減らせます。

まず確認

報酬が発生するタイミング、診断書料などの実費、成功報酬の計算方法、契約前の説明内容を確認します。

次に読む

社労士報酬の考え方、依頼先の選び方、診断書の準備、障害年金申請の流れを確認します。

相談前に整理

傷病名、初診日、通院先、現在の就労状況、日常生活で困っていることを箇条書きにしておきます。

90秒セルフチェック 無料相談で費用面の不安を送る

費用の心配が強い場合でも、まずは受給可能性と準備すべき資料を整理するところから始められます。

BEFORE YOU ASK

社労士に頼む前の不安を、費用・任せ方・書類準備に分けて整理する

障害年金を社労士に頼むべきかは一律ではありません。初診日、診断書、病歴・就労状況等申立書、就労状況、不支給後の期限、費用不安を分けて確認すると、相談すべきタイミングが見えやすくなります。

契約前でも、費用・実費・任せる範囲・書類の不足を確認できます。受給可否を断定せず、現在の資料と期限から現実的な進め方を整理します。

APPLICATION DECISION ROUTE

費用が不安なときも、まず受給可能性と準備を分けて確認する

完全成功報酬でも、診断書料などの実費、依頼する範囲、受給決定後の報酬計算は事前に確認しておきたい点です。費用だけで判断せず、申請前の書類状況と相談方法をあわせて整理できます。

申請前の準備を整理

初診日、診断書、病歴・就労状況等申立書、現在の生活や就労状況を分けて、申請前に確認する順番を見ます。

診断・無料相談で確認

電話が負担な場合でも、90秒診断やフォームから、傷病名・初診日・通院先・就労状況を送って整理できます。

不支給後・地域対応を確認

不支給通知や更新停止がある場合は期限と争点を先に確認します。遠方でもオンライン・郵送で相談できます。

費用面が心配な場合でも、すぐ契約を決める必要はありません。まずは受給可能性と準備状況を低負担の入口から確認できます。

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