「他社で門前払いされた」と
当事務所へ駆け込まれる方が増えています
「初診日が古すぎて証明できないから無理だと言われた」
「今の状態では受給は難しいと、電話一本で断られた」
当事務所には、このような「一度はプロに断られた」という方からのご相談が毎日のように寄せられます。そして、その中には適切な調査と書類作成によって、無事に受給を勝ち取れたケースが数多くあります。
なぜ他社は「断る」のか?
多くの事務所が「受給の可能性が100%に近い、分かりやすい案件」を優先する傾向があります。特に以下のようなケースは、手間と時間がかかるため敬遠されがちです。
- 初診日の証明が困難(病院が廃業している、記録がない等)
- 制度上の「隙間」にある複雑な疾患
- 一度自分で申請して「不支給」になっている
これらは確かに難易度が高いですが、「=受給できない」という意味ではありません。
当事務所が「難しい案件」に向き合える理由
当事務所の代表は、社会保険労務士と行政書士の両資格を有しています。この「ダブルライセンス」による法的思考と徹底した調査能力が、他社が諦める案件を解き明かす鍵となります。
古いカルテの追跡、客観的な証拠の積み上げ、そして審査官を納得させる論理的な申立書の作成。これらを一切妥協せずに行うことで、門前払いされた方の「最後の砦」として活動しています。
諦める前に、もう一度だけ診断させてください
たとえ他社で「無理だ」と言われても、法律の解釈や証拠の集め方次第で、道が開けることがあります。当事務所は完全成功報酬制(着手金0円)ですので、あなたに金銭的なリスクはありません。